介護の現場は「ムリ・ムダ・ムラ」で溢れています。
特に入居前後の契約フェーズ。多くの介護施設では、入居者1人につき100枚以上の書類をプリントし、封入・郵送し、返送された書類を個別にファイリング、保管しています。
もっと利用者のケアに時間を割くため「この間接業務は何とかならないか?」。
そんな現場の声から誕生したのが、介護現場に特化した電子契約サービスKAIGO CLOUDです。
KAIGO CLOUDが契約業務を電子化することで、プリントや郵送手配は不要になり、お客さまごとに異なる進捗や契約書が簡単にデータで管理できます。
クラウド上に保存されたデータへは、パソコンやスマホからアクセスできるので、これまでファイルを置くために事務所を圧迫していた棚やスペースは不要になります。
直観的な操作性なので、普段からスマホをお使いであれば特別な知識がなくて、すぐにご利用いただけます。
限られた介護現場の人的リソースを最大化するために、業務の集中と選択で介護品質を高めてみませんか。